しゅとく【朱徳】とは

しゅとく【朱徳】とは|一般用語(1886-1976) 中国の軍人・革命家。四川省の人。日中戦争中は八路軍総司令,解放戦争では人民解放軍総司令。国家副主席・中央委員会副主席などを歴任。チュー=トー。

しゅとく【取得】とは

しゅとく【取得】とは|一般用語自分の物とすること。「不動産の―」

シュトゥルムウントドラング【(ド) Sturm und Drang】とは

シュトゥルムウントドラング【(ド) Sturm und Drang】とは|一般用語18 世紀後半のドイツで,若きゲーテやシラーを中心に古典主義に反対して興った革新的な文学運動。天才の感性・個性を重視。「疾風怒濤(しつぷうどとう)」と訳す。

じゅどうめんえき【受動免疫】とは

じゅどうめんえき【受動免疫】とは|一般用語他の生体が産生した免疫抗体を導入して生じる免疫状態。ジフテリアや破傷風の治療に応用。

しゅとうぶん【主祷文】とは

しゅとうぶん【主祷文】とは|一般用語⇒主の祈り

器具効率(きぐこうりつ)(lighting fixture efficiency)とは

器具効率(きぐこうりつ)(lighting fixture efficiency)とは照明器具から出る光束の、使用ランプの全光束に対する比。照明器具の光の損失程度を表す。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/028.

じゅどうてき【受動的】(形動)とは

じゅどうてき【受動的】(形動)とは|一般用語対処の仕方が受け身であるさま。⇔能動的

じゅどうだいり【受働代理】とは

じゅどうだいり【受働代理】とは|一般用語本人に代わって相手方からの意思表示を受領する代理。受方代理。⇔能働代理

じゅどうたい【受動態】とは

じゅどうたい【受動態】とは|一般用語文法で,動詞の態の一。主語が他のものから動作・作用を受けることを表す動詞の文法形式。日本語では「れる」「られる」(文語では「る」「らる」)の助動詞で示される。所相。⇔能動態

じゅどうそし【受動素子】とは

じゅどうそし【受動素子】とは|一般用語電子素子のうち,能動的機能をもたない素子。抵抗器・コイルなど。
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