しょうあい【性合い】とは

しょうあい【性合い】とは|一般用語(1)性質。たち。(2)相性のいいこと。

じよう【慈養】とは

じよう【慈養】とは|一般用語いつくしみ大切に育てること。

じよう【滋養】とは

じよう【滋養】とは|一般用語身体の栄養となること。また,そのもの。

じよう【自用】とは

じよう【自用】とは|一般用語自分が使うこと。

じよう【次葉】とは

じよう【次葉】とは|一般用語書類の次の紙。書物の次のページ。

諸国茶庭名跡図会(しょこくちゃにわめいせきずえ)とは

諸国茶庭名跡図会(しょこくちゃにわめいせきずえ)とは|造園用語1694(元禄7)年、京都で刊行された洛南紅染山鹿庵子撰の「古今茶道全書(全五巻)」の中の第5巻が、特に書院や路地の庭のこと、全国の名蹟の図を収録しているところから、後にこの第5巻だけに「諸国茶庭名勝図会」(上)の

じょう【畳】(接尾)とは

じょう【畳】(接尾)とは|一般用語たたみの数を数える語。(「帖」とも書く)「四―半の部屋」

じょう【帖】(接尾)とは

じょう【帖】(接尾)とは|一般用語(1)紙や海苔(のり)を数える語。美濃紙 50 枚(大正以前は 48 枚),半紙 20 枚,ちり紙 100 枚,海苔 10 枚で,それぞれ 1 帖。(2)折り本を数える語。「54―の長編」(3)屏風や盾(たて),幕などを数える語。(4)⇒じょ

じょう【穣】とは

じょう【穣】とは|一般用語数の単位。□(じよ)(□(し))の 1 万倍,すなわち 10 の 28 乗。〔塵劫記〕

じょう【錠】とは

じょう【錠】とは|一般用語[1](1)戸・箱の蓋(ふた)などにつけて,自由に開閉できないようにする金具。「―をおろす」(2)錠剤。「ビタミン―」[2](接尾)錠剤の数を数える語。
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