しょうあく【掌握】とは

しょうあく【掌握】とは|一般用語物事を意のままにすること。「人心を―する」

じょうあい【情愛】とは

じょうあい【情愛】とは|一般用語深く愛する気持ち。愛情。なさけ。「親子の―」

じょうあい【情合い】とは

じょうあい【情合い】とは|一般用語思いやる気持ち。

しょうあい【鍾愛】とは

しょうあい【鍾愛】とは|一般用語深く愛すること。

しょうあい【性合い】とは

しょうあい【性合い】とは|一般用語(1)性質。たち。(2)相性のいいこと。

じよう【慈養】とは

じよう【慈養】とは|一般用語いつくしみ大切に育てること。

じよう【滋養】とは

じよう【滋養】とは|一般用語身体の栄養となること。また,そのもの。

じよう【自用】とは

じよう【自用】とは|一般用語自分が使うこと。

じよう【次葉】とは

じよう【次葉】とは|一般用語書類の次の紙。書物の次のページ。

諸国茶庭名跡図会(しょこくちゃにわめいせきずえ)とは

諸国茶庭名跡図会(しょこくちゃにわめいせきずえ)とは|造園用語1694(元禄7)年、京都で刊行された洛南紅染山鹿庵子撰の「古今茶道全書(全五巻)」の中の第5巻が、特に書院や路地の庭のこと、全国の名蹟の図を収録しているところから、後にこの第5巻だけに「諸国茶庭名勝図会」(上)の
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