しゅちにくりん【酒池肉林】とは

しゅちにくりん【酒池肉林】とは|一般用語ぜいたくをきわめた酒宴。

しゅちしゅぎ【主知主義】とは

しゅちしゅぎ【主知主義】とは|一般用語(1)〔intellectualism〕知性・理性など,理知的なものを根本とする思想的立場。主知説。⇔主意主義・主情主義(2)ロマン主義や世紀末文学の主観的傾向に対し知性を尊重する立場。A=ハクスリー・バレリーなど。日本では昭和初期の阿部

しゅちくぼくじょう【種畜牧場】とは

しゅちくぼくじょう【種畜牧場】とは|一般用語家畜の飼育管理・改良増殖・種付け事業の指導などを行う牧場。種畜場。

しゅちく【種畜】とは

しゅちく【種畜】とは|一般用語品種改良や,繁殖のための家畜。種牛・種馬など。

しゅちいんだいがく【種智院大学】とは

しゅちいんだいがく【種智院大学】とは|一般用語私立大学の一。空海の開いた綜芸種智院を源とし,1905 年(明治 38)創立の京都専門学校を母体に,49 年(昭和 24)設立。本部は京都市南区。

ジュチ【Juchi】とは

ジュチ【Juchi】とは|一般用語(1172-1224) キプチャク汗国の始祖。チンギス=ハンの長子。父の征服事業に従い活躍。

しゅち【趣致】とは

しゅち【趣致】とは|一般用語おもむき。風情(ふぜい)。

しゅち【主知】とは

しゅち【主知】とは|一般用語感性よりも知性を重んじること。⇔主情

しゅだん【手段】とは

しゅだん【手段】とは|一般用語目的をとげるのに必要な方法。「最後の―」

シュタルクこうか【シュタルク効果】とは

シュタルクこうか【シュタルク効果】とは|一般用語電場の影響で,原子や分子が出す光のスペクトル線が何本かに分裂する現象。
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