じゅそ【呪詛】とは

じゅそ【呪詛】とは|一般用語のろうこと。

じゅそ【受訴】とは

じゅそ【受訴】とは|一般用語訴訟を受理すること。

しゅそ【首鼠】とは

しゅそ【首鼠】とは|一般用語首だけ出して外をうかがうネズミ。→首鼠両端

しゅそ【首座】とは

しゅそ【首座】とは|一般用語〔仏〕禅寺で,修行僧の中で第 1 席の人。住持の次席。しゅざ。

しゅそ【主訴】とは

しゅそ【主訴】とは|一般用語患者の訴えの中で最も主要な病症。

しゅせんど【守銭奴】とは

しゅせんど【守銭奴】とは|一般用語貪欲(どんよく)で金をためることだけが目的のけちな人。

しゅぜんちゅう【朱全忠】とは

しゅぜんちゅう【朱全忠】とは|一般用語(852-912) 中国,五代後梁の初代皇帝(在位,907-912)。名は温。廟号(びようごう)は太祖。907 年唐を滅ぼし□(べん)(開封)に即位。

しゅぜんじものがたり【修禅寺物語】とは

しゅぜんじものがたり【修禅寺物語】とは|一般用語戯曲。1 幕 3 場。岡本綺堂作。1911 年(明治 44)2 世市川左団次一座が初演。伊豆の面打ち夜叉王を中心に非情な芸術至上主義を描く。新歌舞伎の代表作。

しゅぜんじ【修禅寺】とは

しゅぜんじ【修禅寺】とは|一般用語修善寺町にある寺。別称,桂谷山寺。山号,肖盧(しようろ)山・走湯山。真言宗から臨済宗に転じ,のち曹洞宗に改宗。源範頼(のりより)や源頼家が幽閉され殺された。

しゅぜんじ【修善寺】とは

しゅぜんじ【修善寺】とは|一般用語静岡県東部,狩野(かの)川支流の桂川渓谷に沿う温泉町。修禅寺がある。
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