しゅせい【守勢】とは

しゅせい【守勢】とは|一般用語攻撃を防ぎ守る,受け身の態勢。⇔攻勢「―にまわる」

しゅせい【守成】とは

しゅせい【守成】とは|一般用語創業を受け継いで,事業の基礎を固めること。「創業は易(やす)く―は難し」

しゅせい【主星】とは

しゅせい【主星】とは|一般用語連星のうち,明るい方の星。⇔伴星

天井板(てんじょうばん)(設備・維持管理)とは

天井板(てんじょうばん)とは|トンネル用語英語:ceiling slab独語:Deckenverkleidung、Deckentafel、Deckenplatte、Zwischendecke仏語:dalle de plafondトンネルの天井板とは、トンネルの天井部空

じゅ・する【誦する】(動サ変)とは

じゅ・する【誦する】(動サ変)とは|一般用語(経・詩歌を)うたうように読む。となえる。

しゅ・する【修する】(動サ変)とは

しゅ・する【修する】(動サ変)とは|一般用語しゅうする(修)。「禅を―・する」

しゅすらん【繻子蘭】とは

しゅすらん【繻子蘭】とは|一般用語ラン科の多年草。山林内に自生。高さ約 10cm。葉面に繻子のような光沢がある。夏,淡褐色の小花をつける。ビロード蘭。

じゅずも【数珠藻】とは

じゅずも【数珠藻】とは|一般用語緑藻類シオグサ目ジュズモ属の海藻。海岸の岩上に叢生(そうせい)。球形の細胞が数珠状に 1 列に並び,直線状・螺旋(らせん)状・塊状などになる。

しゅずみ【朱墨】とは

しゅずみ【朱墨】とは|一般用語辰砂(しんしや)などの朱粉を膠(にかわ)で練り固めた墨。朱錠。しゅぼく。

じゅずつなぎ【数珠繋ぎ】とは

じゅずつなぎ【数珠繋ぎ】とは|一般用語多くのものが隙間なくつながった状態。「渋滞で車が―になった」
スポンサーリンク