し じゅず【数珠】とは じゅず【数珠】とは|一般用語玉を糸で貫いて輪形にした仏具。仏事・法要の際,手や首にかけて用いる。玉の数は 108 個が基本だが,宗派により数・形式は様々。念珠。じゅじゅ。ずず。 2026.01.07 し一般
し じゅしん【受信】とは じゅしん【受信】とは|一般用語(1)電話・放送などを受け取ること。⇔発信「―料」(2)手紙やたよりを受け取ること。⇔発信(3)信用を受けること。→与信 2026.01.07 し一般
し しゅじん【主人】とは しゅじん【主人】とは|一般用語(1)一家のあるじ。(2)妻に対する夫をさしていう語。「御―によろしく」(3)雇い主。(4)客をもてなす側。ホスト。「―役」 2026.01.07 し一般