しょうかい【哨戒】とは

しょうかい【哨戒】とは|一般用語敵の攻撃に備えて見張りをすること。「―艇」

じょうが【嫦娥】とは

じょうが【嫦娥】とは|一般用語(1)〔淮南子・後漢書〕中国,古代伝説上の人物。夫から不死の薬を盗み,月に逃げ込み蟇(がま)に変わったと伝えられる女。□娥(こうが)。(2)月の異名。

除草剤(じょそうざい)とは

除草剤(じょそうざい)とは|造園用語英語:weed killer雑草に対し、植物ホルモン作用の撹乱、光合成・呼吸作用・細胞分裂の阻害などによって、雑草を枯死に至らしめる目的で用いられる化学的物質。第二次世界大戦以降に開発された。除草剤の種類は多く、薬剤の処理方法、薬剤の性

じょうか【情歌】とは

じょうか【情歌】とは|一般用語(1)恋の思いをのべた歌。こいうた。(2)都々逸(どどいつ)の異名。

じょうか【情火】とは

じょうか【情火】とは|一般用語火のように燃え上がる激しい情欲。「―に身を焦がす」

じょうか【浄火】とは

じょうか【浄火】とは|一般用語神聖な火。神仏に捧げる火。

じょうか【浄化】とは

じょうか【浄化】とは|一般用語(1)汚れを取り除いて,きれいにすること。「川の水を―する」(2)⇒カタルシス

締切堤(しめきりてい)とは

新川開削で旧川を締切る場合など,旧河道を横断して作られる堤防。

しょうが【生姜・生薑】とは

しょうが【生姜・生薑】とは|一般用語ショウガ科の多年草。根茎を食用・香辛料とするほか,健胃・鎮咳(ちんがい)などの薬用にもする。ハジカミ。ジンジャー。

しょうか【蕭何】とは

しょうか【蕭何】とは|一般用語(?-前 193) 中国,前漢創業の功臣。劉邦(高祖)挙兵以来の参謀。関中の経営と兵站(へいたん)線の確保に努め,天下統一後は相国として,新法(九章律)を定めて,王朝の基礎を築いた。
スポンサーリンク