しゅうもち【主持ち】とは

しゅうもち【主持ち】とは|一般用語主人につかえている身分。また,その人。「―の身」

しゆうモザイク【雌雄モザイク】とは

しゆうモザイク【雌雄モザイク】とは|一般用語生物の一個体に雌性部分と雄性部分が境界をもって混在すること。昆虫や鳥類にみられる。雌雄嵌合体(かんごうたい)。性的モザイク。

じゅうもく【十目】とは

じゅうもく【十目】とは|一般用語衆目。

しゅうもく【衆目】とは

しゅうもく【衆目】とは|一般用語多くの人の観察。十目。「―の認めるところ」

じゅうもうせんし【絨毛穿刺】とは

じゅうもうせんし【絨毛穿刺】とは|一般用語出生前診断法の一。絨毛(2)にカテーテルを挿入し,胎児由来の細胞を採取し,遺伝性の疾患の有無を検査する。

じゅうもう【柔毛】とは

じゅうもう【柔毛】とは|一般用語(1)脊椎動物の小腸の内壁にある指状ないしは樹枝状に密生する突起。内部に毛細血管網とリンパ管を有し,養分の吸収面積はこれにより著しく増大される。柔突起。〔医学では「絨毛」の字を用いるとされる〕(2)やわらかな毛。和毛(にこげ)。⇔剛毛

じゅうもう【獣毛】とは

じゅうもう【獣毛】とは|一般用語(1)けものの毛。(2)〔animal wool〕羊毛以外の毛糸の総称。カシミヤ・アルパカなど。

死に石(しにいし)とは

砂利のもろい石のこと。

じゅうもう【絨毛】とは

じゅうもう【絨毛】とは|一般用語(1)⇒柔毛(2)哺乳類の胎盤から子宮壁面に樹枝状に伸びる突起。胎児と母体との間での物質交換を行う。

じゅうめん【渋面】とは

じゅうめん【渋面】とは|一般用語にがにがしい顔。「―をつくる」
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