しゅとう【酒盗】とは

しゅとう【酒盗】とは|一般用語鰹(かつお)の腸(わた)の塩辛(しおから)。

しゅとう【手刀】とは

しゅとう【手刀】とは|一般用語空手で,親指を軽くまげ,他の 4 本の指をそろえて伸ばし,刀のように相手の急所を打つ技。

しゅと【衆徒】とは

しゅと【衆徒】とは|一般用語(1)奈良・京都の諸大寺の僧侶たち。平安末期以後は僧兵をさす。衆僧。僧徒。(2)中世,奈良興福寺で,武装して寺院警護にあたった下級僧侶。

しゅと【酒徒】とは

しゅと【酒徒】とは|一般用語酒好きな仲間。

しゅと【首都】とは

しゅと【首都】とは|一般用語一国の中央政府のある都市。首府。

しゅと【首途】とは

しゅと【首途】とは|一般用語門出。旅立ち。

しゅと【主都】とは

しゅと【主都】とは|一般用語主要な都市。大都市。

電力用トンネル、送電線(でんりょくようとんねる)(一般)とは

電力用トンネル、送電線(でんりょくようとんねる)とは|トンネル用語英語:power cable tunnel、cable tunnel独語:Starkstromkabel、Kabelstollen仏語:tunnel pour les câbles電力用トンネルht

しゅてんどうじ【酒呑童子】とは

しゅてんどうじ【酒呑童子】とは|一般用語御伽草子。1 巻。作者未詳。南北朝時代頃成立。源頼光と四天王たちが大江山の酒呑童子を退治する話。大江山絵詞。

しゅてんどうじ【酒顛童子・酒呑童子】とは

しゅてんどうじ【酒顛童子・酒呑童子】とは|一般用語丹波の大江山に住み,都で金品や婦女子を略奪したという鬼神。
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