自己励磁(じこれいじ)(self-excitation)とは

分巻発電機の回転子を回転すると残留磁束によって起電力を発生し、この電圧で励磁電流が流れ、この電流でさらに起電力が上昇して界磁抵抗線で定まる電圧になる現象。直巻発電機では負荷電流と界磁電流が等しいので負荷を加えて初めて自己励磁する。https://kabu-watanabe.com

しゅのいのり【主の祈り】とは

しゅのいのり【主の祈り】とは|一般用語〔新約聖書マタイ伝 6 章・ルカ伝 11 章〕イエスが弟子に教えた祈祷(きとう)の模範。主祷(しゆとう)文。

ジュネーブよんじょうやく【ジュネーブ四条約】とは

ジュネーブよんじょうやく【ジュネーブ四条約】とは|一般用語戦争犠牲者保護のための人道法を規定する四つの条約。軍隊の傷者・病者,捕虜,文民の保護を内容とする。1949 年署名。

ジュネーブじょうやく【ジュネーブ条約】とは

ジュネーブじょうやく【ジュネーブ条約】とは|一般用語⇒赤十字条約

ジュネーブぐんしゅくかいぎ【ジュネーブ軍縮会議】とは

ジュネーブぐんしゅくかいぎ【ジュネーブ軍縮会議】とは|一般用語(1)1927 年ジュネーブで開かれた海軍補助艦の制限に関する米・英・日の国際会議。利害の対立により決裂。(2)1932 年から 34 年にかけて国際連盟主催の,ジュネーブで開かれた軍備縮小のための国際会議。61

ジュネーブぐんしゅくいいんかい【ジュネーブ軍縮委員会】とは

ジュネーブぐんしゅくいいんかい【ジュネーブ軍縮委員会】とは|一般用語⇒ジュネーブ軍縮会議(ぐんしゆくかいぎ)

ジュネーブきょうてい【ジュネーブ協定】とは

ジュネーブきょうてい【ジュネーブ協定】とは|一般用語1954 年米・英・仏・ソおよび中国とインドシナ諸国が参加した,ジュネーブ会議において調印された,ベトナム・ラオス・カンボジア 3 地域における休戦協定。インドシナ休戦協定。

ジュネーブぎていしょ【ジュネーブ議定書】とは

ジュネーブぎていしょ【ジュネーブ議定書】とは|一般用語⇒平和(へいわ)議定書

ジュネーブがくは【ジュネーブ学派】とは

ジュネーブがくは【ジュネーブ学派】とは|一般用語〔Geneva school〕言語学者ソシュールの流れをくむ学派の一。ソシュールの学生であったバイイやセシュエ(Sechehaye),孫弟子のゴデル(Godel)らが中心。師の学説をまとめあげた。

ジュネーブかいぎ【ジュネーブ会議】とは

ジュネーブかいぎ【ジュネーブ会議】とは|一般用語1954 年ジュネーブで行われた国際会議。米・英・仏・ソおよび中国とインドシナ諸国が参加。インドシナ戦争の休戦協定が成立し,ベトナムは北緯 17 度線で南北に二分され,カンボジア・ラオスとともにフランスから独立。
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