しゅてんどうじ【酒呑童子】とは

しゅてんどうじ【酒呑童子】とは|一般用語御伽草子。1 巻。作者未詳。南北朝時代頃成立。源頼光と四天王たちが大江山の酒呑童子を退治する話。大江山絵詞。

しゅてんどうじ【酒顛童子・酒呑童子】とは

しゅてんどうじ【酒顛童子・酒呑童子】とは|一般用語丹波の大江山に住み,都で金品や婦女子を略奪したという鬼神。

しゅてん【主点】とは

しゅてん【主点】とは|一般用語(1)要点。(2)一つのレンズ系で,像の倍率が 1 になる物体と像の位置を表す点の組。薄い 1 枚のレンズでは,レンズの中心に一致。

シュテルン【Otto Stern】とは

シュテルン【Otto Stern】とは|一般用語(1888-1969) ドイツ生まれのアメリカの物理学者。磁場の中での原子の方向量子化を確認するなど,量子力学の基礎的実験を行う。スターン。

シュテムボーゲン【(ド) Stemmbogen】とは

シュテムボーゲン【(ド) Stemmbogen】とは|一般用語スキーで,山側のスキーを開いて回転し,回転後両足をそろえる技術。

シュテムターンとは

シュテムターンとは|一般用語〔(和) (ド) Stemm+(英) turn〕シュテムの技術を使って滑走の方向を変えること。

シュテムクリスチャニア【(ド) Stemmkristiania】とは

シュテムクリスチャニア【(ド) Stemmkristiania】とは|一般用語斜滑降から山側のスキーを開き出してシュテム-ターンをし,反対方向の斜滑降に入る回転技術。

シュテムウェーデルン【(ド) Stemmwedeln】とは

シュテムウェーデルン【(ド) Stemmwedeln】とは|一般用語スキーの回転技術。シュテムの技術を使って,左右に小さな回転をリズムに乗って連続で行う。

空中権(くうちゅうけん)(-)とは

空中権(くうちゅうけん)(-)とは民法269条の2で規定される土地の地上空間を支配する権利の俗称。建築においては,敷地の余剰容積率を特定街区制度などを利用して他の敷地に移転することができるが,これを「空中権の移転」という。https://kabu-watanabe.com

シュテファンボルツマンのほうそく【シュテファンボルツマンの法則】とは

シュテファンボルツマンのほうそく【シュテファンボルツマンの法則】とは|一般用語表面温度が絶対温度T[K]である放射体(黒体)が,その表面積 1m2当たり毎秒放射している光のエネルギーをE[J/m2・s]とすると,E=5.67×10-8T4で表されるという法則。従って,恒星の絶
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