しゅうみん【就眠】とは

しゅうみん【就眠】とは|一般用語眠りにつくこと。眠っていること。

鉄柱(てっちゅう)(支保工)とは

鉄柱(てっちゅう)とは|トンネル用語英語:steel prop独語:Stahlstempel仏語:poteau en acier撤収、移動、据付けが可能な構造の鋼製の支保をいう。炭鉱の採炭切羽では、採炭面の進行に伴って鉄柱を移設する。種類としては、剛性鉄柱、無段階可縮

しゅうみつ【宗密】とは

しゅうみつ【宗密】とは|一般用語〔「すみつ」とも〕(780-841) 中国唐代の僧。華厳宗第五祖。禅と華厳教学の一致の立場に立つ。著「禅源諸詮集」「円覚経疏」など。圭峰禅師。

しゅうみつ【周密】とは

しゅうみつ【周密】とは|一般用語注意が行き届き,ぬかりのないさま。

しゅうみ【臭味】とは

しゅうみ【臭味】とは|一般用語くさみ。

シューマンプラン【Schuman Plan】とは

シューマンプラン【Schuman Plan】とは|一般用語1950 年,フランス外相シューマン(Robert S.,1886-1963)が提唱した,西ヨーロッパにおける石炭・鉄鋼の共同管理構想。→ECSC

じゅうまん【充満】とは

じゅうまん【充満】とは|一般用語空間にいっぱいにみちること。「煙が―する」

シューマン【Schumann】とは

シューマン【Schumann】とは|一般用語(1)〔Clara S.〕(1819-1896) ドイツのピアノ奏者・作曲家。夫 R=シューマン,ブラームスの曲を最初に紹介,優れた演奏解釈で知られる。19 世紀に数多く現れた女性ピアノ奏者のなかでも傑出した存在。(2)〔Rober

シューマン【Robert Schuman】とは

シューマン【Robert Schuman】とは|一般用語(1886-1963) フランスの政治家。第二次大戦中レジスタンスに参加。戦後は蔵相,首相,外相を務める。この間,ヨーロッパ石炭鉄鋼共同体(ECSC)創設を提唱するシューマン-プランを発表。

しゅうまつろん【終末論】とは

しゅうまつろん【終末論】とは|一般用語〔eschatology〕現世の最後についての教説。個人や人類の死を論じ,救済・審判や復活・転生などを問題にする。特にキリスト教では,キリストの再臨などを説く重要な教説。終末観。
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