じゅくばん【熟蕃】とは

じゅくばん【熟蕃】とは|一般用語(1)教化され帰順した原住民。(2)第二次大戦前の日本の統治時代,台湾の高山族のうち,漢族に同化していた原住民に対して用いた呼称。⇔生蕃

しゅくばまち【宿場町】とは

しゅくばまち【宿場町】とは|一般用語宿場を中心に発達した町。

しゅくはく【粛白】とは

しゅくはく【粛白】とは|一般用語手紙文の初めに書く語。つつしんで申しあげるの意。

しゅくはく【宿泊】とは

しゅくはく【宿泊】とは|一般用語(旅先などで)泊まること。「旅館に―する」

機器ユニット工法(ききゆにっとこうほう)(-)とは

機器ユニット工法(ききゆにっとこうほう)(-)とは複数の機器類を、あらかじめ別の場所でユニットに組み立てた後に、現場に搬入して設置する工法。現場施工の省力化に有効。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/019.htm

しゅくはい【祝杯・祝盃】とは

しゅくはい【祝杯・祝盃】とは|一般用語祝いの酒を飲むさかずき。「―をあげる」

しゅくば【宿場】とは

しゅくば【宿場】とは|一般用語江戸時代,宿駅の称。問屋場・本陣・脇本陣のほか,一般旅行者用の旅籠(はたご)がある。宿。

じゅくねん【熟年】とは

じゅくねん【熟年】とは|一般用語円熟した年頃。50 歳前後の年齢。中高年。実年。

しゅくねん【宿年】とは

しゅくねん【宿年】とは|一般用語長い年月。積年。

シェアハウス(しぇあはうす)(宅地建物取引業法関連用語)とは

シェアハウス(しぇあはうす)とは|不動産用語複数の居住者・家族が一定の生活空間を共用する住宅をいう。一般に、台所、浴室、居間などを共用し、居住者同士のコミュニケーションが生まれることとなる。賃貸住宅として供給されているが、居住スタイルの選択肢の拡大に応える住宅形態のひとつであ
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