しゅじ【朱字】とは

しゅじ【朱字】とは|一般用語(1)朱色の墨で書いた文字。(2)朱肉で押された印字。

しゅじ【主辞】とは

しゅじ【主辞】とは|一般用語⇒主語

しゅじ【主事】とは

しゅじ【主事】とは|一般用語役所や学校などで,長の監督下で一定の仕事を管理する職。また,その人。「指導―」

しゅし【朱子】とは

しゅし【朱子】とは|一般用語朱熹(しゆき)の尊称。

しゅし【趣旨】とは

しゅし【趣旨】とは|一般用語(1)ある事をする理由・目的。趣意。(2)話や文章の要旨。

しゅし【種子】とは

しゅし【種子】とは|一般用語胚珠が受精後発達したもの。種皮に包まれ,胚と胚乳をもち,休眠後発芽して新個体となる。たね。

しゅし【主旨】とは

しゅし【主旨】とは|一般用語話などの主な意味。

じゅさんじょ【授産所】とは

じゅさんじょ【授産所】とは|一般用語授産施設の通称。

じゅさんしせつ【授産施設】とは

じゅさんしせつ【授産施設】とは|一般用語心身上の理由や世帯の事情により就業の困難な者に,就労や技能修得のための機会を与え,自立を助長することを目的とする施設。生活保護法・社会福祉事業法・身体障害者福祉法・精神薄弱者福祉法によるものがある。

じゅさん【授産】とは

じゅさん【授産】とは|一般用語失業者・貧困者などに仕事を与え,生活をたすけること。
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