しゅだい【腫大】とは

しゅだい【腫大】とは|一般用語〔医〕 循環障害のために,脳や肝臓などの臓器が腫れて体積を増している状態。

しゅだい【首題】とは

しゅだい【首題】とは|一般用語(1)最初の題目。(2)経典のはじめに書かれた文句。

しゅだい【主題】とは

しゅだい【主題】とは|一般用語(1)主要な題目。メーン-タイトル。⇔副題(2)談話・文章・研究などの,中心となる問題。テーマ。(3)芸術作品に,作者があらわそうとする基本的な思想。テーマ。(4)楽曲の中心となる楽想を端的に表現している旋律。複数の主題をもつ曲もある。

しゅたい【主体】とは

しゅたい【主体】とは|一般用語(1)自覚や意志をもち,動作・作用を他に及ぼす存在としての人間。(2)集団・組織・構成などの中心となるもの。「医師を―とする調査団」(3)〔哲〕〔(ギ) hypokeimenon; (ラ) subjectum〕(ア)何らかの性質・状態・作用などを

シュタール【Stahl】とは

シュタール【Stahl】とは|一般用語(1)〔Friedrich Julius S.〕(1802-1861) ドイツの政治学者。キリスト教国家観に基づく国家理論を展開し,プロイセン保守主義に理論的基盤を与えた。著「法哲学」など。(2)〔Georg Ernst S.〕(1660

しゅそりょうたん【首鼠両端】とは

しゅそりょうたん【首鼠両端】とは|一般用語〔史記〕どちらか一方に決めかねていること。「―を持す」

じゅそさいばんしょ【受訴裁判所】とは

じゅそさいばんしょ【受訴裁判所】とは|一般用語民事事件について,判決手続きが係属中,あるいは将来係属するか過去に係属した裁判所。

しゅぞく【種族】とは

しゅぞく【種族】とは|一般用語(1)人種的特徴を同じくし,言語・文化を共有する人間の集団。民族。(2)同じ種類の生物。「―保存の本能」

電食(でんしょく)(覆工)とは

電食(でんしょく)とは|トンネル用語英語:electrolytic corrosion独語:Korrosion、elektrolysche Zerstörung仏語:corrosion électrolytique水中の金属を電極として電流が流れれば、電気化学的反応に

しゅそく【手足】とは

しゅそく【手足】とは|一般用語(1)手と足。(2)頼りになる部下。股肱。「―となって働く」
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