しょうかんじょう【召喚状】とは

しょうかんじょう【召喚状】とは|一般用語被告人・証人・鑑定人などを召喚するために発する裁判所の令状。

しょうかんしゅうほう【商慣習法】とは

しょうかんしゅうほう【商慣習法】とは|一般用語商取引に関する慣習法。商法の法源の一つで,商取引に関して民法に優先して適用される。

しょうかんしゅう【商慣習】とは

しょうかんしゅう【商慣習】とは|一般用語古くから行われている商取引上の習慣。法規としての性質を有しないが,通例尊重されるべきものとされる。

じょうがんじがわ【常願寺川】とは

じょうがんじがわ【常願寺川】とは|一般用語立山連峰南部を水源とし,富山平野東部を北流して富山湾に注ぐ川。大山を扇頂とする大扇状地を形成。

しょうかんさえき【償還差益】とは

しょうかんさえき【償還差益】とは|一般用語額面価額を下回って発行された債券を額面価額で償還する時に生じる差額。応募者の利益となる。

じょうがんきゃくしき【貞観格式】とは

じょうがんきゃくしき【貞観格式】とは|一般用語清和天皇の勅命によって編纂(へんさん)された格式。格は 869 年(貞観 11),式は 871 年に完成。格 12 巻,式 20 巻からなるが,ともに散逸。

しょうかんききん【償還基金】とは

しょうかんききん【償還基金】とは|一般用語⇒減債基金

しょうかんかぶしき【償還株式】とは

しょうかんかぶしき【償還株式】とは|一般用語利益をもって消却することを前提とし発行される株式。発行会社にとり一時的な資金調達に便利であり,出資者にとっては比較的安全。

じょうがん【貞観】とは

じょうがん【貞観】とは|一般用語(1)年号(859.4.15-877.4.16)。清和・陽成天皇の代。(2)中国,唐の太宗の年号(627-649)。

じょうかん【情感】とは

じょうかん【情感】とは|一般用語物事に感じて起きる心の動き。感情。「―の豊かな人」
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