しゅつじょうこうご【出定後語】とは

しゅつじょうこうご【出定後語】とは|一般用語2 巻。江戸中期の思想家富永仲基の主著。1745 年刊。経典の批判によって大乗仏教が仏説でないことを述べた。

しゅっしょうがいしょう【出生外傷】とは

しゅっしょうがいしょう【出生外傷】とは|一般用語出産時に胎児が経験する精神的な苦痛。精神分析の概念で,成長してからの神経症的な不安や恐怖の原型となるとされる。

しゅつじょう【出場】とは

しゅつじょう【出場】とは|一般用語演技・競技をするために,その場所へ出ること。

市街化区域(しがいかくいき)(国土利用計画法関連用語)とは

市街化区域(しがいかくいき)とは|不動産用語すでに市街地を形成している区域及びおおむね十年以内に優先的かつ計画的に市街化を図るべき区域のこと(都市計画法7条2項)。 同区域内では用途地域が定められ、道路・公園・下水道などのインフラを重点的に整備するとともに、土地区画整理事業や

しゅつじょう【出定】とは

しゅつじょう【出定】とは|一般用語〔仏〕禅定の境地から出ること。⇔入定(にゆうじよう)

しゅっしょう【出生】とは

しゅっしょう【出生】とは|一般用語〔「しゅっせい」とも〕(1)子供が生まれること。(2)氏素性(うじすじよう)。生まれ。

しゅっしょ【出処】とは

しゅっしょ【出処】とは|一般用語官にとどまることと,民間に退くこと。

しゅっしょ【出所】とは

しゅっしょ【出所】とは|一般用語(1)物事の出どころ。(2)出生地。出身地。(3)受刑者が釈放され,刑務所を出ること。

自己融着性絶縁テープ(じこゆうちゃくせいぜつえんてーぷ)(self-fusion insulation tape)とは

エチレンプロピレンゴムをベースにした融着のある絶縁テープ。このテープの上に電気絶縁用ビニル粘着テープを巻いて仕上げる。電力ケーブルの接続部や端末に多用される高絶縁性能の電気絶縁テープ。耐オゾン、耐薬品、耐水、耐老化の性能がある。テープは約2倍程度に引き伸ばしながら、重ね巻きをする

じゅっしゃ【術者】とは

じゅっしゃ【術者】とは|一般用語(1)手術や療法を行う人。施術者。(2)忍術などを行う人。
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