じゅうにん【重任】とは

じゅうにん【重任】とは|一般用語(1)重要な任務。大任。(2)引き続きその職務につくこと。再任。

じゅうにん【住人】とは

じゅうにん【住人】とは|一般用語その土地に住む人。

しゅうにん【就任】とは

しゅうにん【就任】とは|一般用語任務や役職につくこと。「社長に―する」

じゅうにりつ【十二律】とは

じゅうにりつ【十二律】とは|一般用語中国および日本の音楽理論で用いる音名。1 オクターブ内に半音刻みに 12 の音があるのでこの称がある。十二調子。

しゅうにゅうやく【収入役】とは

しゅうにゅうやく【収入役】とは|一般用語市町村の会計事務の担当責任者。市町村議会の同意を得て市町村長が選任。任期は 4 年。→出納長

しゅうにゅういんし【収入印紙】とは

しゅうにゅういんし【収入印紙】とは|一般用語国庫への収納金の徴収のため,政府が発行する一定額を表章する証票。

しゅうにゅう【収入】とは

しゅうにゅう【収入】とは|一般用語金品を自分の所有とすること。また,その金品。⇔支出

じゅうにもんろん【十二門論】とは

じゅうにもんろん【十二門論】とは|一般用語1 巻。竜樹著。鳩摩羅什(くまらじゆう)訳。12 章から成り,空(くう)の思想を説く。

じゅうにぶん【十二分】とは

じゅうにぶん【十二分】とは|一般用語十分すぎること。たっぷり。

じゅうにひょうほう【十二表法】とは

じゅうにひょうほう【十二表法】とは|一般用語紀元前 450 年頃の,古代ローマ最古の法典。民事訴訟法・私法・刑法・祭祀(さいし)法などがみられ,ローマ法の源泉とされる。当初 12 枚の板に記されていた。
スポンサーリンク