じゅうのうしゅぎ【重農主義】とは

じゅうのうしゅぎ【重農主義】とは|一般用語〔physiocracy〕一国の富の源泉を生産に求める経済思想。18 世紀後半,フランス絶対王制の危機を農業の再建を通じて救おうとする中で生まれ,生産面を考察の対象とした。アダム=スミスの経済学にも影響を与えた。ケネー・チュルゴーらが

じゅうのう【十能】とは

じゅうのう【十能】とは|一般用語炭火を載せて運んだりするのに使う,柄のついた器またはスコップ。ひかき。

しゅうのう【就農】とは

しゅうのう【就農】とは|一般用語農業に従事すること。「―人口」

しゅうのう【終脳】とは

しゅうのう【終脳】とは|一般用語⇒大脳

しゅうのう【収納】とは

しゅうのう【収納】とは|一般用語(1)国や地方公共団体が,租税その他の現金を受領すること。(2)農作物などを取り入れること。(3)品物をしまいおさめること。

しゅうねんぶか・い【執念深い】(形)とは

しゅうねんぶか・い【執念深い】(形)とは|一般用語しつこい。「―・くつきまとう」

しゅうねんさいばい【周年栽培】とは

しゅうねんさいばい【周年栽培】とは|一般用語季節の推移にかかわりなく,年間を通じて行う栽培。

じゅうねん【揉捻】とは

じゅうねん【揉捻】とは|一般用語茶葉をもむこと。「―機」

じゅうねん【十年】とは

じゅうねん【十年】とは|一般用語1 年の 10 倍。━一日(いちじつ)長い期間変わることなく同じ状態であること。━一昔(ひとむかし)10 年たてば昔のことといえる。世の変遷のはげしいことをいう。

しゅうねん【終年】とは

しゅうねん【終年】とは|一般用語(1)一年中。(2)一生涯。
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