しゅくぞん【宿存】とは

しゅくぞん【宿存】とは|一般用語葉や花弁などが,時期になっても母体から脱落しないでいること。

しゅくぜん【粛然】(ト/タル)とは

しゅくぜん【粛然】(ト/タル)とは|一般用語(1)礼儀正しくかしこまり静まるさま。「師の前に―と並ぶ」(2)静まりかえったさま。

しゅくぜん【宿善】とは

しゅくぜん【宿善】とは|一般用語〔仏〕前世の善根。

しゅくせき【宿昔】とは

しゅくせき【宿昔】とは|一般用語昔から。

じゅくせい【熟成】とは

じゅくせい【熟成】とは|一般用語(1)十分に熟した状態になること。(2)〔化〕物質を適当な温度下で長時間放置し,ゆっくりと化学変化を行わせたり,生成するコロイド粒子の大きさを調整したりすること。(3)発酵したものが熟すること。特に,味噌や酒などの味にうまみがでること。なれ。

じゅくせい【塾生】とは

じゅくせい【塾生】とは|一般用語塾で学ぶ生徒。

しゅくせい【叔斉】とは

しゅくせい【叔斉】とは|一般用語中国,殷(いん)末の孤竹君の公子。伯夷(はくい)の弟。

しゅくせい【粛清】とは

しゅくせい【粛清】とは|一般用語厳しく取り締まって,反対派を追放すること。

しゅくせい【粛正】とは

しゅくせい【粛正】とは|一般用語厳しく取り締まって,不正を取り除くこと。「綱紀―」

しゅくせい【夙成】とは

しゅくせい【夙成】とは|一般用語早熟。早成。
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