じゅがく【儒学】とは

じゅがく【儒学】とは|一般用語孔子の政治倫理思想を継承発展させた儒家の学問。個々人の道徳的修養と徳治主義的政治を尊ぶ。春秋時代の孔子より,戦国時代の孟子・荀子を経て,漢代に国教としての儒教が成立。以後,中国の伝統的精神文化の柱となる。日本には応神天皇の代に「論語」が伝来したと

しゅかく【酒客】とは

しゅかく【酒客】とは|一般用語酒を好む人。酒家。

しゅかく【主格】とは

しゅかく【主格】とは|一般用語(1)文や句の中で主語を表す格。(2)〔nominative case〕英文法などで,所有格・目的格と並ぶ格の一。動作・作用の主体や性質・関係の帰属物を表す。

しゅかく【主客】とは

しゅかく【主客】とは|一般用語〔「しゅきゃく」とも〕(1)主人と客。(2)主な事と,付けたりの事。「―処(ところ)をかえる」(3)主体と客体。主語と客語。

しゅがいねん【種概念】とは

しゅがいねん【種概念】とは|一般用語〔論〕従属関係が成り立つ二つの概念のうち,下位の概念。例えば,「動物」に対する「人間」。⇔類概念

気化式加湿器(きかしきかしつき)(vaporising type humidifier)とは

気化式加湿器(きかしきかしつき)(vaporising type humidifier)とは⇒ぬれめんじょうはつしきかしつきhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/016.html

じゅかい【樹海】とは

じゅかい【樹海】とは|一般用語海のように広大な森林。

じゅかい【授戒】とは

じゅかい【授戒】とは|一般用語〔仏〕修行者・信者としての守るべき戒を授けること。

じゅかい【受戒】とは

じゅかい【受戒】とは|一般用語〔仏〕仏教徒が守るべき戒を受けること。納戒。

しゅがい【酒害】とは

しゅがい【酒害】とは|一般用語酒による害。
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