しょうめつじこう【消滅時効】とは

しょうめつじこう【消滅時効】とは|一般用語〔法〕行使しうる権利を一定期間行使しなかった場合,その権利を消滅させる制度。→取得時効

事業用借地権(じぎょうようしゃくちけん)(借地借家関連用語)とは

事業用借地権(じぎょうようしゃくちけん)とは|不動産用語平成4年8月1日に施行された借地借家法で創設された定期借地権のひとつ。専ら事業用の建物(居住の用に供するものを除く。)の所有を目的とし、契約期間は平成19年12月31日までに設定された事業用借地権は10年以上20年以下で

しょうめつ【消滅】とは

しょうめつ【消滅】とは|一般用語消えてなくなること。「自然―」

しょうめつ【生滅】とは

しょうめつ【生滅】とは|一般用語生まれることと死ぬこと。生ずることと滅びること。

しょうめいりょく【証明力】とは

しょうめいりょく【証明力】とは|一般用語証拠が事実を認定するのに役立つ度合。民事訴訟法では「証拠力」とする。証拠価値。

しょうめいだん【照明弾】とは

しょうめいだん【照明弾】とは|一般用語夜間の戦闘で照明や信号に用いる弾丸。

支線ブロック(しせんぶろっく)(stay block)とは

支線用の根かせ。支線の下部に取り付け、地中に埋設する丸太またはコンクリート製のブロック。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/122.html

しょうめいたいし【昭明太子】とは

しょうめいたいし【昭明太子】とは|一般用語(501-531) 中国,南北朝時代の梁の武帝の長子。本名は蕭統(しようとう),字(あざな)は徳施。当時の代表的文士を招き,古来の賦・詩・文の名作を集めて「文選」を編纂(へんさん)した。

しょうめい【照明】とは

しょうめい【照明】とは|一般用語(1)光をあてて明るくすること。(2)舞台効果・撮影効果を高めるために光を用いること。また,その光。

しょうめい【証明】とは

しょうめい【証明】とは|一般用語(1)真実であること,正しいことを明らかにすること。「無実を―するもの」(2)〔数・論〕真であると前提されるいくつかの命題(公理)を用いて,ある命題(定理)が真であることを論理的手続きに従って導くこと。
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