か 幹線の過電流遮断器の省略条件(かんせんのかでんりゅうしゃだんきのしょうりゃくじょうけん)(contracted condition of overcurrent breaker for main line)とは
し じゅかびじん【樹下美人】とは じゅかびじん【樹下美人】とは|一般用語樹下に女性を配した風俗図の通称。日本では特に正倉院の鳥毛立女屏風(とりげたちおんなびようぶ)をいう。 2026.01.06 し一般
し しゅかくほうしんのう【守覚法親王】とは しゅかくほうしんのう【守覚法親王】とは|一般用語(1150-1202) 平安末期・鎌倉初期の人。後白河天皇の第 2 皇子。和歌・書にすぐれ,著書は「北院御室御集」「守覚法親王百首」「釈氏往来」など。 2026.01.06 し一般
し しゅがくいんりきゅう【修学院離宮】とは しゅがくいんりきゅう【修学院離宮】とは|一般用語京都市左京区修学院室町にある後水尾上皇の山荘。万治年間,徳川家光が上皇のために造営。上の茶屋・中の茶屋・下の茶屋に分かれ,美しい庭園で知られる。しゅうがくいんりきゅう。 2026.01.06 し一般
し じゅがく【儒学】とは じゅがく【儒学】とは|一般用語孔子の政治倫理思想を継承発展させた儒家の学問。個々人の道徳的修養と徳治主義的政治を尊ぶ。春秋時代の孔子より,戦国時代の孟子・荀子を経て,漢代に国教としての儒教が成立。以後,中国の伝統的精神文化の柱となる。日本には応神天皇の代に「論語」が伝来したと 2026.01.06 し一般
し しゅかく【主格】とは しゅかく【主格】とは|一般用語(1)文や句の中で主語を表す格。(2)〔nominative case〕英文法などで,所有格・目的格と並ぶ格の一。動作・作用の主体や性質・関係の帰属物を表す。 2026.01.06 し一般
し しゅかく【主客】とは しゅかく【主客】とは|一般用語〔「しゅきゃく」とも〕(1)主人と客。(2)主な事と,付けたりの事。「―処(ところ)をかえる」(3)主体と客体。主語と客語。 2026.01.06 し一般