しゅしゃかい【種社会】とは

しゅしゃかい【種社会】とは|一般用語生物の一つ一つの種が構成するその種固有の社会。それぞれの種社会がすみわけによって共存し,生物全体の社会が形成される。1949 年,今西錦司によって提唱された。

じゅしゃ【儒者】とは

じゅしゃ【儒者】とは|一般用語儒学を修め説く人。

しゅしゃ【取捨】とは

しゅしゃ【取捨】とは|一般用語よいものを取り,悪いものを捨てること。「―選択」

しゅしゃ【朱砂】とは

しゅしゃ【朱砂】とは|一般用語⇒辰砂(しんしや)

しゅしゃ【手写】とは

しゅしゃ【手写】とは|一般用語手で書き写すこと。書写。「―本」

じゅしどう【樹脂道】とは

じゅしどう【樹脂道】とは|一般用語マツ科・ウコギ科などの,樹脂の分泌道となる細胞空隙。

しゅじつ【主日】とは

しゅじつ【主日】とは|一般用語〔the Lord's Day〕キリスト教で,日曜日。キリストの復活を記念する。聖日。「―礼拝」

しゅしせつめい【趣旨説明】とは

しゅしせつめい【趣旨説明】とは|一般用語議案の提案理由や内容に関する説明。国会では通常,委員会で実施するが,重要法案などについては委員会審査に先立って本会議で行うこともある。

しゅじせい【朱自清】とは

しゅじせい【朱自清】とは|一般用語(1898-1948) 中国の詩人・散文家。本名,朱自華。揚州に育つ。清新明快でヒューマニスティックな詩風で五・四新文学運動後の北京詩壇で活動。詩文集「蹤跡」「背影」など。チュー=ツーチン。

しゅししょくぶつ【種子植物】とは

しゅししょくぶつ【種子植物】とは|一般用語花が咲き,種子を生じる植物。裸子植物と被子植物とに分ける。旧称,顕花植物。
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