しゅうぶんそう【秋分草】とは

しゅうぶんそう【秋分草】とは|一般用語キク科の多年草。茎は高さ 80cm 内外。夏から秋に,淡黄緑色の頭花をつける。

じゅうぶんじょうけん【十分条件】とは

じゅうぶんじょうけん【十分条件】とは|一般用語それがありさえすればある事物が必ず成り立つような条件。「pならばq」という命題が真である時,pをqであるための十分条件という。⇔必要条件

じゅうぶん【重文】とは

じゅうぶん【重文】とは|一般用語(1)独立した二つ以上の文が,対等の資格で結合した文。「春が去り,夏が来る」などの類。(2)「重要文化財」の略。

じゅうぶん【十分・充分】とは

じゅうぶん【十分・充分】とは|一般用語[1](形動)不足のないさま。[2](副)不足なく。「―聞きました」

しゅうぶん【周文】とは

しゅうぶん【周文】とは|一般用語室町時代の禅僧・画僧。字(あざな)は天章。相国寺の僧,のち室町幕府の御用絵師。漢画様式の水墨画を日本的様式に完成。「水色巒光(らんこう)図」はその作と伝えられる。生没年未詳。

杭打ち試験(くいうちしけん)(-)とは

杭打ち試験(くいうちしけん)(-)とは杭打ち工事に先立ち,杭の支持カ,杭長などを求めるために,杭を打ち込んで試験を行うこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/08ku/006.html

しゅうぶん【醜聞】とは

しゅうぶん【醜聞】とは|一般用語よくない風評。スキャンダル。

しゅうぶん【秋分】とは

しゅうぶん【秋分】とは|一般用語二十四節気の一。8 月中気。太陽の黄経が 180 度に達した時をいい,毎年 9 月 23 日頃。すなわち秋の彼岸の中日。太陽は天の赤道上にあり,昼夜はほぼ同時間。⇔春分

じゆうフランス【自由フランス】とは

じゆうフランス【自由フランス】とは|一般用語ドゴールが,第二次大戦中,ロンドンに脱出し,臨時政府を樹立して,対独抗戦を呼びかけた運動。国外では自由フランス軍を組織し,国内では,レジスタンスと連携して活動した。

しゅうふつかい【周仏海】とは

しゅうふつかい【周仏海】とは|一般用語(1897-1948) 中国国民党の理論家。日中戦争中,汪兆銘と対日和平を画策,戦後捕らえられ獄死した。チョウ=フォーハイ。
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