じゅうろくささげ【十六大角豆・十六□豆】とは

じゅうろくささげ【十六大角豆・十六□豆】とは|一般用語ササゲの変種。莢(さや)は長さ 30~90cm で,若い莢は食用。十八ササゲ。サンジャクササゲ。ナガササゲ。

じゅうろくぎく【十六菊】とは

じゅうろくぎく【十六菊】とは|一般用語16 弁八重の表菊花紋。皇室のみの紋章。

植生筋工(しょくせいすじこう)とは

植生筋工(しょくせいすじこう)とは|造園用語傾斜地に水平状あるいは筋状に芝草類の播種・植付けを行いのり面を緑化する工法。筋状に芝草を播種する場合には、紙・布または合成繊維が素材である種子・肥料の入った帯状の袋をのり面造成時に敷き並べる工法が実施される。筋状に生育する芝草は雨水

しゅうろく【集録】とは

しゅうろく【集録】とは|一般用語集め,まとめて記録すること。

しゅうろく【収録】とは

しゅうろく【収録】とは|一般用語(1)書物・新聞などに載せること。(2)録音・録画すること。「番組の―」

じゆうろうどうしゃ【自由労働者】とは

じゆうろうどうしゃ【自由労働者】とは|一般用語雇用期間や職種・職場などが一定しない,日雇い労働者など。自由労務者。

じゅうろうどう【重労働】とは

じゅうろうどう【重労働】とは|一般用語はげしい肉体労働。また,重い労役の刑罰。

死に節(しにぶし)とは

木材の節で製材時すでに死んでいた節。

しゅうろう【就労】とは

しゅうろう【就労】とは|一般用語仕事につくこと。就業。執務。「―時間」

じゆうれんそう【自由連想】とは

じゆうれんそう【自由連想】とは|一般用語〔心〕(1)与えられた言葉から思いつくイメージを自由に連想してゆくこと。(2)精神分析で,心に浮かぶことを,自由に話させること。症状の原因となっている心理的葛藤の発見や解釈に役立てる。
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