じゅうやく【重役】とは

じゅうやく【重役】とは|一般用語(1)責任の重い役目。大役。(2)会社・銀行などの取締役・監査役などの主要な役員の通称。

じゅうやく【十薬】とは

じゅうやく【十薬】とは|一般用語(1)ドクダミの別名。(2)ドクダミを開花期に刈り取って乾燥したもの。煎じた汁を飲む。解毒・利尿作用など種々の薬効がある。

しゅうやく【集約】とは

しゅうやく【集約】とは|一般用語集めて一つのものにまとめること。

しゅうや【終夜】とは

しゅうや【終夜】とは|一般用語よどおし。一晩中。

しゅうもんにんべつちょう【宗門人別帳】とは

しゅうもんにんべつちょう【宗門人別帳】とは|一般用語宗門改の結果を記した帳簿。本来別ものの宗門帳と人別帳を合体したもので,宗旨記録と戸籍台帳の役目をもつ。宗門改帳。宗旨人別帳。宗門帳。

じゅうもんじしだ【十文字羊歯】とは

じゅうもんじしだ【十文字羊歯】とは|一般用語オシダ科のシダ植物。山林に生える。葉は十字形。シュモクシダ。ミツデカグマ。

じゅうもんじがくえんじょしだいがく【十文字学園女子大学】とは

じゅうもんじがくえんじょしだいがく【十文字学園女子大学】とは|一般用語私立大学の一。1995 年(平成 7)設立。本部は東京都豊島区。

じゅうもんじいでん【十文字遺伝】とは

じゅうもんじいでん【十文字遺伝】とは|一般用語母親の形質が雄の子に,父親の形質が雌の子に遺伝する現象。伴性遺伝の一。

じゅうもんじ【十文字】とは

じゅうもんじ【十文字】とは|一般用語漢数字の「十」の字の形。十字形。「道路が―に交わる」

しゅうもんあらため【宗門改】とは

しゅうもんあらため【宗門改】とは|一般用語江戸幕府がキリシタンの禁圧・摘発のために設けた制度。家・人ごとに宗旨を調べ,檀那寺にそれを証明させ,毎年村ごとに宗門人別帳が作られた。1873 年(明治 6)廃止。宗旨人別改。
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