じゅうはっぱん【十八般】とは

じゅうはっぱん【十八般】とは|一般用語⇒武芸十八般

試験(しけん)(test)とは

設備などの性能を試すこと。検査の一部。試験目的から受入試験、法定自主試験に、場所別から工場試験と現場試験に分かれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/077.html

じゅうはっしりゃく【十八史略】とは

じゅうはっしりゃく【十八史略】とは|一般用語「史記」以下の 17 史に宋代の史料を加えた 18 史の概述通史。2 巻。元初の曾先之(そうせんし)の撰。明の陳殷(ちんいん)が音釈した通行本は 7 巻。日本では中国史の入門書とされた。

じゅうばつ【重罰】とは

じゅうばつ【重罰】とは|一般用語重い刑罰。厳罰。

しゅうばつ【修祓】とは

しゅうばつ【修祓】とは|一般用語⇒しゅばつ(修祓)

しゅうばつ【秀抜】とは

しゅうばつ【秀抜】とは|一般用語一段とぬきんでてすぐれていること。「―な文章」

しゅうはつ【終発】とは

しゅうはつ【終発】とは|一般用語その日最後の発車。また,その電車・バスなど。⇔始発

じゅうはちばん【十八番】とは

じゅうはちばん【十八番】とは|一般用語(1)⇒歌舞伎十八番(2)最も得意とする芸。おはこ。

じゅうはちきん【十八金】とは

じゅうはちきん【十八金】とは|一般用語純金の含有量が全重量の 24 分の 18 であること。また,そのような金。

しゅうはすうべんべつき【周波数弁別器】とは

しゅうはすうべんべつき【周波数弁別器】とは|一般用語周波数変調波から音声信号を復調するときに用いる回路。フォスターシレー回路など。
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