しゅう・する【修する】(動サ変)とは

しゅう・する【修する】(動サ変)とは|一般用語(1)学問・技術などを身につける。「学を―・する」(2)正しくする。「身を―・する」(3)とり行う。「法会(ほうえ)を―・する」

自転車道(じてんしゃどう)とは

自転車が通行するための道路、または道路の部分。

ジュースミルヒ【Johann Peter Su□milch】とは

ジュースミルヒ【Johann Peter Su□milch】とは|一般用語(1707-1767) ドイツの哲学者・統計学者。ライプニッツ=ボルフ学派に属し,近代統計学の始祖。言語神授説を唱えたことで有名。

ジューススタンドとは

ジューススタンドとは|一般用語〔(和) juice+stand〕ジュースを飲ませるスタンド式の店。

しゅうすじ【主筋】とは

しゅうすじ【主筋】とは|一般用語主君・主人の血筋。また,主君・主人に近い関係の人。

じゅうすいろ【重水炉】とは

じゅうすいろ【重水炉】とは|一般用語〔heavy water reactor〕中性子の減速(ときに炉心の冷却)に重水を用いた原子炉。天然ウランを核燃料にできる。HWR。

じゅうすいそ【重水素】とは

じゅうすいそ【重水素】とは|一般用語水素の 3 種の同位体のうち,質量数 2 のデューテリウム(2H または D)と質量数 3 のトリチウム(3H または T)の総称。

しゅうすいこう【集水溝】とは

しゅうすいこう【集水溝】とは|一般用語雨水や雑排水を集めて流す溝。

じゆうすい【自由水】とは

じゆうすい【自由水】とは|一般用語結晶・細胞・土壌・水溶液などに含まれている水のうち,他分子と結びつきのない,結合水以外の水の部分。→結合水

じゅうすい【重水】とは

じゅうすい【重水】とは|一般用語質量数 2 のデューテリウムと酸素によって分子が構成される水。普通の水より約 1 割重い。
スポンサーリンク