しゅぎ【主義】とは

しゅぎ【主義】とは|一般用語(1)常にもっている主張・方針。「事なかれ―」(2)特定の理念に基づく,学説や思想上の立場。「実証―」

しゅぎ【手技】とは

しゅぎ【手技】とは|一般用語手でする技術。手仕事。

杭頭(くいとう)(-)とは

杭頭(くいとう)(-)とは⇒杭頭(くいがしら)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/08ku/011.html

しゅき【朱熹】とは

しゅき【朱熹】とは|一般用語(1130-1200) 中国,南宋の儒学者。号は晦庵・晦翁。朱子・朱文公と尊称される。周敦頤(しゆうとんい)らの学説を総合して朱子学を大成。主著「朱文公文集」「四書集注」「資治通鑑綱目」など。

しゅき【酒器】とは

しゅき【酒器】とは|一般用語酒を入れたり飲んだりする器の総称。銚子・杯など。

しゅき【酒気】とは

しゅき【酒気】とは|一般用語(1)酒臭い息。(2)酒に酔っている様子。「―を帯びる」

しゅき【手記】とは

しゅき【手記】とは|一般用語自分で書き記すこと。また,その文書。特に,自分の体験や感想などを記したもの。

しゅかんてきひひょう【主観的批評】とは

しゅかんてきひひょう【主観的批評】とは|一般用語芸術作品に対し,主観に基づいてする批評。印象批評・鑑賞批評の類。⇔客観的批評

しゅかんてき【主観的】(形動)とは

しゅかんてき【主観的】(形動)とは|一般用語主観に基づくさま。また,自分だけの見方にとらわれているさま。⇔客観的「―な判断」

しゅかんしゅぎ【主観主義】とは

しゅかんしゅぎ【主観主義】とは|一般用語(1)認識や実践上の問題を主観を基礎にして考え,真理や価値の客観性を考慮しない立場。(2)客観的情勢を考慮せず,自己の主観にのみ基づいて行動する態度。⇔客観主義
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