しょうき【匠気】とは

しょうき【匠気】とは|一般用語芸術家・職人などが,技術・技巧に趣向をこらす気持ち。

凍結工法(とうけつこうほう)(地山安定処理)とは

凍結工法(とうけつこうほう)とは|トンネル用語英語:artificial soil (ground) freezing (method)独語:Bodenvereisungsverfahren、künstliche Bodengefrierungsmethode仏語:mét

しょうき【正機】とは

しょうき【正機】とは|一般用語〔仏〕教化・救済を受ける条件を適切に備えている人々。

しょうき【正忌・祥忌】とは

しょうき【正忌・祥忌】とは|一般用語人の死亡した月日と同じ月日。祥月(しようつき)命日。

しょうき【正気】とは

しょうき【正気】とは|一般用語正常な判断力をもっている状態。気が確かなこと。

しょうき【小器】とは

しょうき【小器】とは|一般用語(1)小さい器。(2)度量の小さいこと。また,その人。⇔大器

しょうかんろん【傷寒論】とは

しょうかんろん【傷寒論】とは|一般用語中国の医書。10 巻。後漢の張仲景の撰。晋の王叔和の補修。205 年頃完成という。古来,漢方医,特に古方派の聖典とされた。

しょうかんプレミアム【償還プレミアム】とは

しょうかんプレミアム【償還プレミアム】とは|一般用語公社債の任意償還(繰上償還)に伴い支払われる額面超過金。

じょうかんぱん【上甲板】とは

じょうかんぱん【上甲板】とは|一般用語船舶で,最上層にあって船首から船尾まで全通する甲板。

じょうがんのち【貞観の治】とは

じょうがんのち【貞観の治】とは|一般用語(1)唐の太宗の治世。房玄齢・杜如晦(とじよかい)ら賢相・名臣を用いて律令の撰定,軍政の整備,学芸の奨励,領土の拡大など多くの治績をあげた。(2)最初の摂政藤原良房没後,清和天皇が唐の太宗に倣い,親政に意を用いたことをいう。
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