し しょうちょう【象徴】とは しょうちょう【象徴】とは|一般用語(1)直接的に知覚できない概念・意味・価値などを,それを連想させる具体的事物や感覚的形象によって間接的に表現すること。また,その表現に用いられたもの。例えば,ハトで平和を,王冠で王位を,白で純潔を表現する類。シンボル。(2)記号のうち,特に表 2026.01.11 し一般
し しょうちょう【小腸】とは しょうちょう【小腸】とは|一般用語胃と大腸との間にあり,腹腔を蛇行する細長い消化管。口側から,十二指腸・空腸・回腸よりなる。蠕動(ぜんどう)・分節運動などにより,食物を消化しつつ送り,粘膜の柔毛(じゆうもう)から栄養分と水分を吸収する。 2026.01.11 し一般
し じょうちゅうプログラム【常駐プログラム】とは じょうちゅうプログラム【常駐プログラム】とは|一般用語〔resident program〕いつでも利用できるようにコンピューターの主記憶装置に記憶させたままの状態になっているプログラム。 2026.01.11 し一般
し しょうちゅうのへん【正中の変】とは しょうちゅうのへん【正中の変】とは|一般用語1324 年(正中 1),後醍醐天皇が側近の日野資朝・俊基らと企てた鎌倉幕府討滅計画が露顕して,失敗した事件。 2026.01.11 し一般