しゅうじ【習字】とは

しゅうじ【習字】とは|一般用語手本をもとにして,文字を習うこと。また,文字を美しく正しく書く練習。書き方。

しゅうじ【修辞】とは

しゅうじ【修辞】とは|一般用語言葉を効果的に使って,適切に表すこと。また,その技術。

しゅうし【終始】とは

しゅうし【終始】とは|一般用語[1]始めから終わりまで同じ状態であること。「あいまいな答弁に―する」[2](副)その間中ずっと。「―なごやかに応対する」

しゅうし【終止】とは

しゅうし【終止】とは|一般用語(1)終わること。(2)西洋音楽で,楽曲や楽句などの終わりで段落感や終結感を起こさせる,定型化した和声ないし旋律の構造。終止形。カデンツ。

しゅうし【修史】とは

しゅうし【修史】とは|一般用語歴史書を編むこと。

しゅうし【修士】とは

しゅうし【修士】とは|一般用語学位の一。大学院修士課程の修了者に授与される。マスター。

しゅうし【秋思】とは

しゅうし【秋思】とは|一般用語秋に思う,さびしさ。

しゅうし【宗旨】とは

しゅうし【宗旨】とは|一般用語(1)宗教・宗派の教義の中心となる趣旨。(2)宗派。宗門。(3)人がもつ信条・嗜好(しこう)・趣味など。

しゅうし【収支】とは

しゅうし【収支】とは|一般用語収入と支出。

じゅうさんり【十三里】とは

じゅうさんり【十三里】とは|一般用語サツマイモ。〔クリ(栗)(=九里)ヨリ(=四里)うまい,の洒落〕
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