し しゃくびょうし【笏拍子】とは しゃくびょうし【笏拍子】とは|一般用語神楽(かぐら)・催馬楽(さいばら)などで拍子をとるために打ち鳴らす楽器。初め 2 枚の笏を用いたが,のち笏を縦にまん中で二つに割った形となった。さくほうし。びゃくし。https://kabu-watanabe.com/glossary 2026.01.02 し一般
し しゃくはち【尺八】とは しゃくはち【尺八】とは|一般用語(1)〔長さ 1 尺 8 寸が基準なのでいう〕縦笛の一。簧(した)(リード)はなく,歌口に直接唇をあてて吹奏する。数種類あるが,今日多く使われるのは普化(ふけ)尺八で,太い竹の根元に近い部分で作る。指孔は 5 孔。竹。(2)書画で,紙・絹などの 2026.01.02 し一般
し じゃくはく【弱拍】とは じゃくはく【弱拍】とは|一般用語音楽で,拍節の弱い部分。普通,2 拍子では 2 拍目,3 拍子では 2 拍目と 3 拍目。アップ-ビート。⇔強拍https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4848.html 2026.01.02 し一般
か 管ばね圧力計(かんばねあつりょくけい)(pipe spring pressure gauge)とは 管ばね圧力計(かんばねあつりょくけい)(pipe spring pressure gauge)とは⇒あつりょくけいhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/375.html 2026.01.02 か設備
し じゃくはい【若輩】とは じゃくはい【若輩】とは|一般用語年が若く,未熟な者。話し手が自分について用いるときは,へりくだった意味になる。「―の身」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4847.html 2026.01.02 し一般
し しゃくのむし【癪の虫】とは しゃくのむし【癪の虫】とは|一般用語体内にいて,癇癪(かんしやく)を起こすもとと考えられていたもの。「―が起こる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4846.html 2026.01.02 し一般
し しゃくのたね【癪の種】とは しゃくのたね【癪の種】とは|一般用語腹の立つ原因。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4845.html 2026.01.02 し一般
し じゃくねん【寂然】(ト/タル)とは じゃくねん【寂然】(ト/タル)とは|一般用語ひっそりとしてさびしいさま。せきぜん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4844.html 2026.01.02 し一般
さ サブリース(さぶりーす)(不動産取引関連用語)とは サブリース(さぶりーす)とは|不動産用語元来は、賃借人がさらに第三者に賃貸(転貸)することであるが、不動産取引においては、不動産管理業者が1棟のアパート・マンション・ビルを一括で借り上げ転貸することをいう。 所有者は自ら管理する煩わしさがなく、入居者の有無に左右されず家賃を受 2026.01.02 さ不動産
し じゃくねん【若年】とは じゃくねん【若年】とは|一般用語年が若くまだ一人前ではないこと。また,その人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4843.html 2026.01.02 し一般