しゃくにほんぎ【釈日本紀】とは

しゃくにほんぎ【釈日本紀】とは|一般用語注釈書。28 巻。卜部懐賢(兼方)著。鎌倉末期成立。従来の日本書紀の研究に卜部家の家説を加え,集大成したもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4839.html

じゃくにくきょうしょく【弱肉強食】とは

じゃくにくきょうしょく【弱肉強食】とは|一般用語〔韓愈「送浮屠文暢師序」〕弱者が強者のえじき・犠牲となること。優勝劣敗。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4838.html

しゃくなげ【石南花・石楠花】とは

しゃくなげ【石南花・石楠花】とは|一般用語ツツジ科の常緑低木。深山に自生。4,5 月,枝頂に淡紅色の漏斗状花をつける。園芸品種や変種が多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4837.html

しゃくとりむし【尺取虫】とは

しゃくとりむし【尺取虫】とは|一般用語シャクガ科のガの幼虫。寸法を測るような独特の歩き方をする。オギムシ。しゃくとり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4836.html

しゃくとりが【尺取蛾】とは

しゃくとりが【尺取蛾】とは|一般用語⇒尺蛾https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4835.html

じゃくどくワクチン【弱毒ワクチン】とは

じゃくどくワクチン【弱毒ワクチン】とは|一般用語病原性を低下させた細菌・ウイルスを使った生ワクチン。BCG ワクチン・ポリオワクチンなど。弱毒化ワクチン。→ワクチンhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4834.htm

しゃくどういろ【赤銅色】とは

しゃくどういろ【赤銅色】とは|一般用語あかがね色。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4833.html

しゃくどう【赤銅】とは

しゃくどう【赤銅】とは|一般用語少量の金・銀を含む銅合金。緑青・硫酸銅・ミョウバンなどを混合した液で煮ると黒紫を帯びた色になる。古くから仏像・装飾品などの金属工芸に用いられた。烏金(うきん)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

しゃくど【尺度】とは

しゃくど【尺度】とは|一般用語(1)物の長さをはかる道具。ものさし。(2)長さ。寸法。(3)物事を評価・判断するための規準。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4831.html

じゃくでんかいしつ【弱電解質】とは

じゃくでんかいしつ【弱電解質】とは|一般用語水溶液中で,ごくわずかしか電離しない物質。酢酸など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4830.html
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