しゃくもん【釈文】とは

しゃくもん【釈文】とは|一般用語仏教の経論を解釈した文句。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4866.html

しゃくもん【迹門】とは

しゃくもん【迹門】とは|一般用語〔仏〕天台宗・日蓮宗で,法華経二十八品の前半の 14 品をいう。この世に垂迹(すいじやく)した仏(釈尊)が一切衆生を一乗に会入させていくことを説いた部分。⇔本門https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

しゃくもん【借問】とは

しゃくもん【借問】とは|一般用語⇒しゃもん(借問)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4864.html

しゃくもち【癪持ち】とは

しゃくもち【癪持ち】とは|一般用語癪を持病とすること。また,その人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4863.html

湘南海岸公園(しょうなんかいがんこうえん)とは

湘南海岸公園(しょうなんかいがんこうえん)とは|造園用語藤沢市・茅ヶ崎市・平塚市・大磯町にわたる海浜公園。1931(昭和6)年から湘南遊歩道が建設され、1937(昭和12)年都市計画公園として決定。1954(昭和29)年、事業着手。施 設については「都市計画法」に基づく特許事

じゃくめついらく【寂滅為楽】とは

じゃくめついらく【寂滅為楽】とは|一般用語寂滅が真の楽しみである,の意。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4862.html

じゃくめつ【寂滅】とは

じゃくめつ【寂滅】とは|一般用語(1)〔仏〕煩悩(ぼんのう)をすべて打ち消し,真理の智慧(ちえ)を完成させた状態。涅槃(ねはん)。(2)消えてなくなること。また,死ぬこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4861

しゃくめいけん【釈明権】とは

しゃくめいけん【釈明権】とは|一般用語裁判で,当事者に法律上・事実上の発問を行い,陳述の補充・訂正の機会を与える,あるいは立証を促す裁判所の権能。発問権。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4860.html

しゃくめい【借名】とは

しゃくめい【借名】とは|一般用語他人の名前を借りること。また,借りた名前。「―口座」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4859.html

自然含水比(しぜんがんすいひ)とは

土が自然状態の時に保持している含水量のこと。土質や地下水位などに応じて広い範囲で変化するが、砂質土で5%から30%程度、粘性土で30%から80%程度、有機質土で200%から500%程度が目安となる。
スポンサーリンク