しもが・れる【霜枯れる】(動下一)とは

しもが・れる【霜枯れる】(動下一)とは|一般用語草木が霜にあって枯れしおれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4413.html

しもがれどき【霜枯れ時】とは

しもがれどき【霜枯れ時】とは|一般用語(1)草木が霜で枯れて寒々とした景色の時期。冬。(2)商売の景気の悪い時期。霜枯れ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4412.html

しもがれ【霜枯れ】とは

しもがれ【霜枯れ】とは|一般用語(1)霜のために草木が枯れしぼむこと。(2)霜枯れ時。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4411.html

しもがもじんじゃ【下鴨神社】とは

しもがもじんじゃ【下鴨神社】とは|一般用語賀茂御祖(かもみおや)神社の通称。京都市左京区下鴨泉川町にある。祭神は玉依姫命(たまよりびめのみこと)と賀茂建角身命(かもたけつのみのみこと)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12

しもがもおんせん【下賀茂温泉】とは

しもがもおんせん【下賀茂温泉】とは|一般用語静岡県東部,伊豆半島南部,青野川沿いにある食塩泉。花卉(かき)・メロンを温室で栽培。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4409.html

しもがこい【霜囲い】とは

しもがこい【霜囲い】とは|一般用語作物や植木が霜の害を受けないように,わらなどでおおうこと。また,その囲い。霜除け。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4408.html

しもがか・る【下掛かる】(動五)とは

しもがか・る【下掛かる】(動五)とは|一般用語下半身に関する下品な話になる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4407.html

しもおかれんじょう【下岡蓮杖】とは

しもおかれんじょう【下岡蓮杖】とは|一般用語(1823-1914) 幕末・明治初期の写真家。伊豆下田生まれ。米人ヒュースケン等に技術を学ぶ。横浜に写真館を開業,多くの写真師を育成。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/

しもうさだいち【下総台地】とは

しもうさだいち【下総台地】とは|一般用語千葉県中部以北の台地。北は利根川,南は上総台地につながる。台地中央に新東京国際空港がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4405.html

しもうさ【下総】とは

しもうさ【下総】とは|一般用語旧国名の一。千葉県北部と茨城県の南西部にあたる。しもふさ。しもつふさ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4404.html
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