しゃく【笏】とは

しゃく【笏】とは|一般用語束帯を着るとき,右手に持つ細長い板。初めは式次第などを紙に書き,裏に貼って備忘用としたが,のちには儀礼用となった。手板(しゆはん)。さく。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4761.htm

しゃく【杓】とは

しゃく【杓】とは|一般用語柄杓(ひしやく)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4760.html

しゃく【尺】とは

しゃく【尺】とは|一般用語(1)長さの単位。寸の 10 倍,丈の 10 分の 1。1 尺の長さは時代などによって異なる。変遷を経て,曲尺(かねじやく)・鯨尺が行われた。メートル条約加入後,1891 年(明治 24)曲尺 1 尺を 33 分の 10m(約 30.3cm)と定義し

しゃく【勺】とは

しゃく【勺】とは|一般用語(1)尺貫法の容積の単位。合の 10 分の 1。約 0.018l。せき。(2)尺貫法の面積の単位。坪の 100 分の 1。約 0.033m2。せき。(3)登山の路程で,合の 10 分の 1。https://kabu-watanabe.com/gl

しゃきん【謝金】とは

しゃきん【謝金】とは|一般用語謝礼金。礼金。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4757.html

しゃぎりとは

しゃぎりとは|一般用語(1)歌舞伎の下座音楽の一。1 幕終わるごとに太鼓・大太鼓・能管で奏する。最終幕には奏さない。(2)民俗芸能で,□物(ねりもの)の行列に奏する囃子(はやし)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/

じゃきょく【邪曲】とは

じゃきょく【邪曲】とは|一般用語心がねじ曲がっていて,正しくないさま。よこしま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4755.html

しやきょうさく【視野狭窄】とは

しやきょうさく【視野狭窄】とは|一般用語視野が周辺や中心から狭くなる状態。網膜色素変性症・緑内障・網膜剥離などのほか,視神経路の障害によって起こる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4754.html

じゃきょう【邪教】とは

じゃきょう【邪教】とは|一般用語人心をまどわし,世の中を乱すような宗教。邪宗。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4753.html

しゃぎょう【社業】とは

しゃぎょう【社業】とは|一般用語会社の事業。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4752.html
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