しふく【雌伏】とは

しふく【雌伏】とは|一般用語力を養いながら活躍の機会をじっと待つこと。⇔雄飛https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3882.html

しふく【紙幅】とは

しふく【紙幅】とは|一般用語(1)定められた原稿の枚数。「―が尽きる」(2)書画の表装。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3881.html

しふく【私腹】とは

しふく【私腹】とは|一般用語自分の財産。自己の利益。「―を肥やす」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3880.html

しふく【私服】とは

しふく【私服】とは|一般用語(1)制服に対して,個人の服。(2)俗に,刑事。私服刑事。「―が張り込む」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3879.html

しふく【至福】とは

しふく【至福】とは|一般用語この上ない幸福。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3878.html

継手板(つぎてばん)(覆工)とは

継手板(つぎてばん)とは|トンネル用語英語:splice plate独語:stoßbrech、Stoßlasche仏語:éclisseセグメントの項参照https://kabu-watanabe.com/glossary/tonneru/18tu/009.html

しふく【仕服・仕覆】とは

しふく【仕服・仕覆】とは|一般用語茶道で,茶碗・茶入れなどを入れる袋。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3877.html

しぶき【飛沫】とは

しぶき【飛沫】とは|一般用語飛び散るこまかい水玉。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3876.html

しぶかわばんごろう【渋川伴五郎】とは

しぶかわばんごろう【渋川伴五郎】とは|一般用語(1603-?) 江戸初期の柔術家。江戸の人。名は義方。関口流を学び,のち渋川流を創始。渋川流宗家は 3 世以後代々渋川伴五郎を襲名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/

しぶかわはるみ【渋川春海】とは

しぶかわはるみ【渋川春海】とは|一般用語(1639-1715) 江戸前期の天文学者・暦学者。京都の人。本名,助左衛門。初め父の名を継ぎ安井(保井とも)算哲と名乗ったが,のち渋川姓に改め春海と号した。宣明暦を改め,新暦(貞享暦)をつくった。https://kabu-wata
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