じばち【地蜂】とは

じばち【地蜂】とは|一般用語クロスズメバチの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3711.html

しばたれんざぶろう【柴田錬三郎】とは

しばたれんざぶろう【柴田錬三郎】とは|一般用語(1917-1978) 小説家。岡山県生まれ。本姓,斎藤。慶大卒。「眠狂四郎無頼控」でニヒルな孤高の主人公を造形し,剣豪小説ブームを起こす。他に伝奇小説「赤い影法師」,現代小説「図々しい奴」など。https://kabu-wa

しばたゆうじ【柴田雄次】とは

しばたゆうじ【柴田雄次】とは|一般用語(1882-1980) 化学者。東京生まれ。東大教授。都立大総長。金属錯体とその分光学,地球化学・考古化学・触媒などを研究。日本における錯塩化学を開拓。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

継手(つぎて)(覆工)とは

継手(つぎて)とは|トンネル用語英語:joint独語:Stoß、Verbindung、Fuge仏語:jointシールドトンネルにおいてリングを形成するためにセグメント相互を継ぐ継手をセグメン卜継手、リング相互を継ぐ継手をリング継手という。これらを総称してセグメントの継

しばたみなお【柴田南雄】とは

しばたみなお【柴田南雄】とは|一般用語(1916-1996) 作曲家。東大卒。黛敏郎らと二十世紀音楽研究所を設立。十二音技法や偶然性を導入した前衛的作品や日本民謡を採集・反映した作品を残す。作品「ゆく河の流れは絶えずして」など。https://kabu-watanabe.

しばたつと【司馬達等】とは

しばたつと【司馬達等】とは|一般用語古代の渡来人。継体朝に来日したと伝えられる。蘇我氏と結んで,仏教の普及に大きく貢献した。仏師鞍作止利(くらつくりのとり)はその孫。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3707.ht

しばたた・く【屡叩く・瞬く】(動五)とは

しばたた・く【屡叩く・瞬く】(動五)とは|一般用語しきりにまばたきをする。しばたく。「目を―・く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3706.html

しばたぜしん【柴田是真】とは

しばたぜしん【柴田是真】とは|一般用語(1807-1891) 幕末・明治前期の日本画家・漆芸家。江戸の人。蒔絵(まきえ)・漆絵に独自の境地を開く。代表作「茨木童子図額」「瀑布図屏風」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si

しばたけいた【柴田桂太】とは

しばたけいた【柴田桂太】とは|一般用語(1877-1949) 植物学者。東京生まれ。東大教授。資源科学研究所長。植物生理化学の基礎を築く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3704.html

しばたけい【柴田敬】とは

しばたけい【柴田敬】とは|一般用語(1902-1986) 経済学者。福岡県生まれ。京大教授。河上肇・高田保馬に学ぶ。著「理論経済学」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3703.html
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