し しばた【新発田】とは しばた【新発田】とは|一般用語新潟市の東方にある市。もと溝口氏の城下町。農業・商業のほか,金属・食品工業も立地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3697.html 2025.12.31 し一般
し しばぜんこう【芝全交】とは しばぜんこう【芝全交】とは|一般用語(1750-1793) 江戸後期の戯作者。本名,山本藤十郎。遊里・芝居に取材した黄表紙が多い。作「十四傾城腹之内」「大悲千禄本」「芝全交智恵之程」他。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12 2025.12.31 し一般
し しばせん【司馬遷】とは しばせん【司馬遷】とは|一般用語(前 145?-?) 中国,前漢の歴史家。字(あざな)は子長。官名により太史公と称する。父司馬談の歴史編纂(へんさん)の大志を受け継ぐ。匈奴(きようど)に降伏した李陵(りりよう)を弁護して武帝の怒りに触れ,宮刑に処せられたが,修史の志を貫き,紀 2025.12.31 し一般
し しはす【師走】とは しはす【師走】とは|一般用語⇒しわす(師走)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3694.html 2025.12.31 し一般
し しばしょうじょ【司馬相如】とは しばしょうじょ【司馬相如】とは|一般用語(前 179-前 117) 中国,前漢の詩人。字(あざな)は長卿(ちようけい)。華麗な辞賦で名高い。武帝に仕えた。富豪の娘卓文君との恋愛の話は有名。作品「子虚賦」「上林賦」など。https://kabu-watanabe.com/g 2025.12.31 し一般
し しばしば【屡屡】(副)とは しばしば【屡屡】(副)とは|一般用語何度も何度も。たびたび。しょっちゅう。「―訪れる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3692.html 2025.12.31 し一般
し しばし【暫し】(副)とは しばし【暫し】(副)とは|一般用語ちょっとの間。しばらく。「―足をとどめる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3691.html 2025.12.31 し一般
し じばさんぎょう【地場産業】とは じばさんぎょう【地場産業】とは|一般用語特定の一地方において,その地方の資源・労働力を背景に古くから発展し,その地に定着している産業。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3690.html 2025.12.31 し一般
し しばざくら【芝桜】とは しばざくら【芝桜】とは|一般用語ハナツメクサの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3689.html 2025.12.31 し一般
し しばこうかん【司馬江漢】とは しばこうかん【司馬江漢】とは|一般用語(1747-1818) 江戸後期の洋風画家・蘭学者・随筆家。江戸の人。本名,安藤峻。初め鈴木春信に浮世絵を学んだが,平賀源内と交わって洋画に開眼。蘭書によって銅版画の創製に成功。西洋理学に興味をもち,地動説を紹介。著「西遊日記」「春波楼筆 2025.12.31 し一般