しのづかりゅう【篠塚流】とは

しのづかりゅう【篠塚流】とは|一般用語上方舞(かみがたまい)の流派。京都の歌舞伎舞踊の振り付け師,初代篠塚文三郎が創始。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3599.html

通信(つうしん)(一般)とは

通信(つうしん)とは|トンネル用語英語:telecommunication独語:Fernmeldeverkehr、Fernmeldeverbindung、Nachrichten-wesen仏語:télécommunication通信https://kabu-wat

しのだまき【信太巻き】とは

しのだまき【信太巻き】とは|一般用語〔油揚げを狐の好物とするところから,信太狐の伝説にかけていうか〕豆腐,肉,野菜などの材料を開いた油揚げで巻き,煮たり揚げたり蒸したりした料理。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3

しのだはじめ【篠田一士】とは

しのだはじめ【篠田一士】とは|一般用語(1927-1989) 英文学者・評論家。岐阜県生まれ。東大卒。幅広い教養に支えられた現代ヨーロッパ文学の紹介と審美的エッセーで注目される。「伝統と文学」「現代イギリス文学」など。https://kabu-watanabe.com/g

しのだのもり【信太の森】とは

しのだのもり【信太の森】とは|一般用語大阪府和泉市信太山にある森。現在,葛の葉稲荷神社があって,信太妻(づま)の伝説で名高い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3596.html

しのだづま【信太妻】とは

しのだづま【信太妻】とは|一般用語信太の森の女狐が安倍保名(やすな)と結婚し晴明を産むが,正体を見破られ姿を消したという伝説。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3595.html

しのだずし【信太鮨】とは

しのだずし【信太鮨】とは|一般用語〔油揚げを狐の好物とするところから信太妻の伝説による命名〕稲荷(いなり)鮨の別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3594.html

しのだけ【篠竹】とは

しのだけ【篠竹】とは|一般用語稈(かん)が細く群生するタケササ類の通称。メダケ・アズマネザサなど。篠の小笹。篠笹。しの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3593.html

しのそうしん【志野宗信】とは

しのそうしん【志野宗信】とは|一般用語室町中期の香道「志野流」の始祖。通称,三郎右衛門。足利義政の命で沈香(じんこう)を研究し,聞香作法を確立した。生没年未詳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3592.html

しのしょうにん【死の商人】とは

しのしょうにん【死の商人】とは|一般用語軍需産業に携わり巨利を得る資本家。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3591.html
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