じば【地場】とは

じば【地場】とは|一般用語(1)その地方や地域。「―産業」(2)その土地の株式取引所。または,その取引所の取引員・会員および出入りの常連の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3646.html

強電(きょうでん)(-)とは

強電(きょうでん)(-)とは強電流設備の略称。一般に使用電圧が100V以上の範囲ものをいう。電力引込み設備,変電設備,動力配線設備,電灯コンセント配線設備なとがこれに該当する。→弱電https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/0

じは【自派】とは

じは【自派】とは|一般用語自分の属する党派。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3645.html

シバ【Vandana Shiva】とは

シバ【Vandana Shiva】とは|一般用語(1952- ) インドの科学哲学者。「緑の革命」の影響などの環境問題の研究で知られる。著書「緑の革命の暴力」「生きる歓び」や「エコフェミニズム」(共著)など。https://kabu-watanabe.com/glossa

シバとは

シバとは|一般用語〔梵語の音訳〕ヒンズー教の三主神の一。破壊と創造の神。仏教に入って大自在天となった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3643.html

しば【死馬】とは

しば【死馬】とは|一般用語死んだ馬。━の骨を買う〔戦国策〕さして優秀でない者を優遇することにより,優秀な者が仕官を求めて来るようにしむけることのたとえ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3642.html

しば【司馬】とは

しば【司馬】とは|一般用語中国の官名。周代,六卿の一。軍事をつかさどった。漢代には大司馬があり,三公の一。魏晋南北朝時代では将軍・都督の属官。隋・唐代には州にも置かれた。宋以後は,軍政官の雅称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

しば【柴】とは

しば【柴】とは|一般用語山野に自生する小さい雑木。また,薪や垣にするためにその枝を刈り取ったもの。そだ。しばき。「―刈り」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3640.html

しば【芝】とは

しば【芝】とは|一般用語(1)イネ科の多年草,シバ・コウライシバ・オニシバ・イトシバなどの総称。芝草。(2)イネ科の多年草。茎は地上をはい,節ごとにひげ根を出して広がる。5~6 月,淡緑色の花穂をつける。ノシバ。地芝。大芝。https://kabu-watanabe.co

シノワズリー【(フ) chinoiserie】とは

シノワズリー【(フ) chinoiserie】とは|一般用語絵画・工芸品・服装などにおいて中国風の題材・表現を好む傾向。17 世紀後半から 19 世紀前半にかけてヨーロッパで流行した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12s
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