じのり【地乗り】とは

じのり【地乗り】とは|一般用語(1)馬術で,足並みをそろえ,ゆっくりと歩かせること。地回り。(2)航海術の一。陸岸の地形を目標として航海する沿岸航法。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3633.html

しのやき【志野焼】とは

しのやき【志野焼】とは|一般用語美濃(岐阜県土岐市・可児(かに)市付近)で産した陶器。桃山時代に盛んに焼かれ,茶器が多い。白い半透明の長石釉(ちようせきゆう)を厚くかけ,釉(うわぐすり)の下に鉄で簡素な絵を描く。https://kabu-watanabe.com/glos

馴化、順化(じゅんか)とは

馴化、順化(じゅんか)とは|造園用語英語:acclimatization生物が本来の生育地とは異なる環境条件に適合して生育すること。暖地産の植物が栽培過程において徐々に寒冷環境にならされ、ある程度の寒冷環境に耐える形質を獲得することなどが代表的例として挙げられる。また、造

しのぶじゅんぺい【信夫淳平】とは

しのぶじゅんぺい【信夫淳平】とは|一般用語(1871-1962) 国際法学者・外交史家。茨城県生まれ。1917 年まで外交官。のち中華民国政府顧問等を歴任。著「戦時国際法講義」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si

シノプシス【synopsis】とは

シノプシス【synopsis】とは|一般用語(1)演劇や映画の粗筋。梗概(こうがい)。(2)⇒対観表(たいかんひよう)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3630.html

しのぶぐさ【忍ぶ草】とは

しのぶぐさ【忍ぶ草】とは|一般用語(1)シノブの別名。(2)昔をしのぶよすが。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3629.html

しのぶえ【篠笛】とは

しのぶえ【篠笛】とは|一般用語女竹(めだけ)を生地(きじ)のまま使った横笛。竹笛。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3628.html

事業損失防止施設費(じぎょうそんしつぼうししせつひ)とは

施工に伴い発生する騒音、振動、地盤沈下などに起因する損失を防止するための仮設備費用。例えば、汚濁防止幕。及び、その維持管理に要する費用。

しの・ぶ【偲ぶ】(動五)とは

しの・ぶ【偲ぶ】(動五)とは|一般用語(1)なつかしく思い出す。追憶する。「故人を―・ぶ」(2)自然と好ましいことが推測される。「人柄が―・ばれる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3627.html

しの・ぶ【忍ぶ】(動五)とは

しの・ぶ【忍ぶ】(動五)とは|一般用語(1)つらいことを我慢する。「恥を―・ぶ」(2)こっそりと何かをする。「人目を―・ぶ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3626.html
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