しのぶじゅんぺい【信夫淳平】とは

しのぶじゅんぺい【信夫淳平】とは|一般用語(1871-1962) 国際法学者・外交史家。茨城県生まれ。1917 年まで外交官。のち中華民国政府顧問等を歴任。著「戦時国際法講義」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si

シノプシス【synopsis】とは

シノプシス【synopsis】とは|一般用語(1)演劇や映画の粗筋。梗概(こうがい)。(2)⇒対観表(たいかんひよう)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3630.html

しのぶぐさ【忍ぶ草】とは

しのぶぐさ【忍ぶ草】とは|一般用語(1)シノブの別名。(2)昔をしのぶよすが。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3629.html

しのぶえ【篠笛】とは

しのぶえ【篠笛】とは|一般用語女竹(めだけ)を生地(きじ)のまま使った横笛。竹笛。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3628.html

事業損失防止施設費(じぎょうそんしつぼうししせつひ)とは

施工に伴い発生する騒音、振動、地盤沈下などに起因する損失を防止するための仮設備費用。例えば、汚濁防止幕。及び、その維持管理に要する費用。

しの・ぶ【偲ぶ】(動五)とは

しの・ぶ【偲ぶ】(動五)とは|一般用語(1)なつかしく思い出す。追憶する。「故人を―・ぶ」(2)自然と好ましいことが推測される。「人柄が―・ばれる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3627.html

しの・ぶ【忍ぶ】(動五)とは

しの・ぶ【忍ぶ】(動五)とは|一般用語(1)つらいことを我慢する。「恥を―・ぶ」(2)こっそりと何かをする。「人目を―・ぶ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3626.html

しのぶ【忍】とは

しのぶ【忍】とは|一般用語シノブ科夏緑性シダ植物。岩や木に着生する。葉は三角形で羽状に分裂する。根茎を丸めて忍玉(しのぶだま)を作り,夏,軒下などにつるして観賞する。忍ぶ草。事無草(ことなしぐさ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

しのびわらい【忍び笑い】とは

しのびわらい【忍び笑い】とは|一般用語人にわからないように,声をひそめて笑うこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3624.html

しのびよ・る【忍び寄る】(動五)とは

しのびよ・る【忍び寄る】(動五)とは|一般用語相手に気付かれぬように近寄る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3623.html
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