しゃくぜつにち【赤舌日】とは

しゃくぜつにち【赤舌日】とは|一般用語暦注の一。赤舌神のつかさどる日で,公事・訴訟・契約などを忌む。凶日。赤(しやく)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4806.html

しゃくせきし【赤石脂】とは

しゃくせきし【赤石脂】とは|一般用語鉱物性生薬の一。雲母とカオリナイトを主成分とし,大量の酸化鉄(II)を含む。漢方用薬として止血,下痢止め,強壮などを目的に処方される。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4805.

しゃくすん【尺寸】とは

しゃくすん【尺寸】とは|一般用語⇒せきすん(尺寸)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4804.html

じゃく・する【寂する】(動サ変)とは

じゃく・する【寂する】(動サ変)とは|一般用語僧侶が死ぬ。入寂する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4803.html

支川(しせん)とは

ふたつの川が合流する場合、小さい方(延長が短いほう)の川を支川という。一方、大きい(延長が長い方の)川は本川(ほんせん)という。

しゃく・する【釈する】(動サ変)とは

しゃく・する【釈する】(動サ変)とは|一般用語文章・語句などの意味を平易に説明する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4802.html

じゃくしん【弱震】とは

じゃくしん【弱震】とは|一般用語従来,震度 3 にあたるとされた地震。→震度https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4801.html

じゃくじょう【寂静】とは

じゃくじょう【寂静】とは|一般用語(1)もの静かなさま。(2)〔仏〕煩悩(ぼんのう)を離れ,苦しみを滅して,真理に達した涅槃(ねはん)の境地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4800.html

じゃくしょう【寂照】とは

じゃくしょう【寂照】とは|一般用語(962-1034) (「寂昭」とも書く)平安中期の天台宗の僧。俗名,大江定基。詩歌に優れ,「本朝文粋」「後拾遺和歌集」などに収録される。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4799

じゃくしょう【弱小】とは

じゃくしょう【弱小】とは|一般用語(1)力が弱くて小さいこと。⇔強大「―チーム」(2)年の若いこと。弱年。年少。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4798.html
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