し じとく【自得】とは じとく【自得】とは|一般用語(1)自分の力で会得すること。(2)自ら満足すること。(3)自分の身に報いを受けること。「自業(じごう)―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3385.html 2025.12.30 し一般
し しどく【死毒・屍毒】とは しどく【死毒・屍毒】とは|一般用語動物の死体が細菌などの分解により腐敗変質してできた有毒物質の総称。プトマイン。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3384.html 2025.12.30 し一般
し しとく【舐犢】とは しとく【舐犢】とは|一般用語〔後漢書〕(親牛が子牛を愛して舌でなめるように)親が子を溺愛すること。「―の愛」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3383.html 2025.12.30 し一般
し しとく【至徳】とは しとく【至徳】とは|一般用語最上の徳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3381.html 2025.12.30 し一般
し しときょうふ【使徒教父】とは しときょうふ【使徒教父】とは|一般用語〔(ラ) Patres Apostolici〕後 1 世紀末から 2 世紀前半にわたる一連のキリスト教文書である使徒教父文書の著者と称される人々の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/ 2025.12.30 し一般
し しとぎょうでん【使徒行伝】とは しとぎょうでん【使徒行伝】とは|一般用語新約聖書中の一書。著者はルカ福音書と同一人物。弟子たちの活動により初期キリスト教が発展するさまを描いたもの。前半ではエルサレム教会の成立とペテロの宣教活動などが,後半ではパウロの異邦人宣教と異邦人教会の成立が,救済史観に基づいて記される 2025.12.30 し一般
し しとぎ【粢】とは しとぎ【粢】とは|一般用語神前に供える,米の粉で作った餅。鳥の子。粢餅。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3378.html 2025.12.30 し一般
し シトーかい【シトー会】とは シトーかい【シトー会】とは|一般用語〔(ラ) Ordo Cisterciensis〕カトリック修道会の一。ベネディクト会改革派(原始会則派)の一派で,1098 年フランスのシトー(citeaux)に創設された。https://kabu-watanabe.com/gloss 2025.12.30 し一般
し じどうろうどう【児童労働】とは じどうろうどう【児童労働】とは|一般用語児童による労働。労働基準法は特定の場合を除き原則的に満 15 歳未満の児童の使用を禁ずる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3376.html 2025.12.30 し一般
し じどうれっしゃていしそうち【自動列車停止装置】とは じどうれっしゃていしそうち【自動列車停止装置】とは|一般用語⇒エー-ティー-エス(ATS)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3375.html 2025.12.30 し一般