しつら・える【設える】(動下一)とは

しつら・える【設える】(動下一)とは|一般用語ある目的のための設備を設ける。「祭壇を―・える」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3172.html

しつらえ【設え】とは

しつらえ【設え】とは|一般用語しつらえること。準備。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3171.html

しつらい【設い】とは

しつらい【設い】とは|一般用語しつらえ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3170.html

還水槽(かんすいそう)(hot well tank)とは

還水槽(かんすいそう)(hot well tank)とは蒸気暖房で発生する高温の凝縮水のうち、ボイラに戻す還水を一時貯留する水槽。還水はここからポンプなどで再度ボイラに給水される。「ホットウェルタンク」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glo

じづら【字面】とは

じづら【字面】とは|一般用語(1)書かれた文字。また,その文字から受ける感じ。(2)書かれた文章の表面的な意味。「―だけを読む」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3169.html

じつようてき【実用的】(形動)とは

じつようてき【実用的】(形動)とは|一般用語実際に役に立つさま。実用向きであるさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3168.html

じつようたんい【実用単位】とは

じつようたんい【実用単位】とは|一般用語絶対単位とは別に,実測に便利であるように設定した単位。例えば,馬力など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3167.html

じつようしんあん【実用新案】とは

じつようしんあん【実用新案】とは|一般用語〔実用新案権の略〕工業所有権の一。物品の形状・構造・組み合わせに関して産業上利用することのできる考案。実用新案法に基づく登録により,考案にかかわる物品を排他的かつ独占的に製造・使用・譲渡しうる。出願公告の日から 6 年間存続する。新案

再調達価格(建物の〜)(さいちょうたつかかく(たてものの~))(環境用語)とは

再調達価格(建物の〜)(さいちょうたつかかく(たてものの~))とは|不動産用語同等の建物を建築する場合に要する建築費。通常、建物構造ごとに定める建築単価(1平方メートル当たりの建築費)に床面積を掛け算して算定する。算定が必要となるのは、保険や金融において、中古建物の現在価格を

じつようしゅぎ【実用主義】とは

じつようしゅぎ【実用主義】とは|一般用語⇒プラグマティズムhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3165.html
スポンサーリンク