しつりょう【質料】とは

しつりょう【質料】とは|一般用語〔(ギ) hyle; (ラ) materia〕ある形式を備えたものの材料・素材となるもの。個々の現実に存在するものは,形相が質料を限定することで成り立つ。ヒュレー。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

しつりょう【室料】とは

しつりょう【室料】とは|一般用語部屋代。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3178.html

じつりしゅぎ【実利主義】とは

じつりしゅぎ【実利主義】とは|一般用語現実の利益ないし実際の効用を考え方の基礎におく立場。功利主義。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3177.html

じつり【実理】とは

じつり【実理】とは|一般用語実際に即した道理。実際上の理論。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3176.html

じつり【実利】とは

じつり【実利】とは|一般用語実際の利益。実際の効用。実益。「―的な研究」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3175.html

しつらん【湿爛】とは

しつらん【湿爛】とは|一般用語腋の下や太股などの互いに触れ合う面が,汗や摩擦によって赤くただれた状態。間擦性湿疹。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3174.html

しつらくえん【失楽園】とは

しつらくえん【失楽園】とは|一般用語〔Paradise Lost〕ミルトンの長編叙事詩。1 万余行。1667 年刊。「創世記」に取材し,アダムとイブの堕落とサタンの神への反逆,神の恩寵(おんちよう)をうたいあげる。https://kabu-watanabe.com/glo

しつら・える【設える】(動下一)とは

しつら・える【設える】(動下一)とは|一般用語ある目的のための設備を設ける。「祭壇を―・える」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3172.html

しつらえ【設え】とは

しつらえ【設え】とは|一般用語しつらえること。準備。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3171.html

しつらい【設い】とは

しつらい【設い】とは|一般用語しつらえ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3170.html
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